もちろん可能です。
経年劣化の風合いを楽しむために、あえて中古コンテナを好むお客様も大勢いらっしゃいます。
なお、用途によっては、中古ではなく、新造コンテナを改造したほうがベターな場合もございます。
そのときは、お客様の嗜好や目的を踏まえた上で、ご提案させていただく場合もございます。